クリニカルアロマセラピーの検証例: 化学療法とアロマセラピー の両立方法

  • 2015.05.02 Saturday
  • 08:56
5月1日 晴天 気温27度


日本は、桜の木季節も終わり新緑が楽しめるあたたかな春とゴールデンウィーク到来の中昨日素晴らしいNEWSが東京から届いた。
それは、4年前に大腸癌とリンパに転移して、癌摘出手術後転移が見つかったので化学療法をして癌が消えたのにリンパに腰のリンパ節に昨年の6月に再発が見つかり、化学療法とアロマセラピーをしているクライアントから癌検査で癌が消えている結果がでた。

クライアントは、4年前アロマセラピーのセミナーに参加中丁度大腸の経絡とそれぞれそれぞれの経絡別エッセンシャルオイル
の効能を勉強している時に大腸の経絡のつまりの症状が自分に多くあてはまる事に気づきその後直ぐに東大大学病院に検査に行った時に大腸癌が発見された。まだステージは初期の2だったのだがその後転移が見つかりステージは3と診断された。1回目は手術で癌細胞を除去し転移していあ癌には化学療法とアロマセラピーのマッサージや飲用を取り入れて癌が体内から消えた。その後免疫力を高めるブレンドオイルの内服と大腸とペアーである肺の経絡を促すブレンドを経絡にとふするなどして3年ほど継続してアロマセラピーを継続していた。4年目仕事や子育てなどで忙しくなり内服をするのをやめた。その半年後に腰痛がひどくなり検査をした後の腰にリンパ癌が見つかった。ターゲット療法の化学療法を2週間に1回ほど初めて、化学療法をしてない間破壊された免疫力を回復する内服用オイルと呼吸が苦く感じられたので、肺の経絡用のブレンドを再度使用し始め、副作用で顔に吹き出物が出てくるのでアロマセラピーフェイシャルマスクで痛みと感染予防をし7か月後に癌が消えた。

今まで再発して2度目の化学療法は、身体が化学療法に耐久性ができ成功率は低いの常だったのだが、今回は早期発見であったのとアロマセラピーの内服を同時にはじめて、通常化学療法で癌細胞と共に健康な細胞も破壊されてしまうのであるが、それが免疫力が高まる内服用オイルを化学療法をお休みしている間に使用したの事により免疫力が高まり化学療法との相乗効果で癌が消えた素晴らしい成功例である。

南仏の癌センターで使われている方法であり、アロマセラピーを癌克服後も経口投与する事により75%の確率で10年以上癌を克服し生きているという統計を私は、14年前アンマリー先生の講義を聞き、学びその後幾つかの癌を克服したクライアントの検証例がある。

使用するオイルは、その症状と体質などによるが、主に免疫力を高めるオイルを使用していき、肝機能の消炎作用が高まるエッセンシャルオイルを使用する。
使用方法は、化学療法をしていない間に免疫力回復ブレンドを1mlベジタブルカプセルに入れて1日3回食間にグラス一杯の水で経口投与する。癌が消えた後は、1日朝晩二回経口投与する。

エッセンシャルオイル使用例:
コリアンダーシード
ヘリクリッサムイタリカム
ホーリバジル
フランキンセンス
ローレル
レモングラス
レモン
フラゴニア
クンジアアンビグア
ラベンサラ
キャリアオイル:ニゲラサッティバ(ブラッククミン)

*エッセンシャルオイルは全てオーガニックセラピュティック使用のものを使用する。

日本では今50%の割合で癌になる確率が発生している、フランスの素晴らしい例を取り入れて、癌克服と生存率一〇年以上75%を確立は素晴らしい統計です。植物の恩恵は、私たちがこのストレスで息がつまりそうになり生き抜いて行くのに必要不可欠な恵みです。

是非この知恵と恩恵を活用して人間の心身の健康を勝ち取って行きましょう。

LOVE&LIHGHT,
MIDORI
連絡先:
argutha2010@gmail.com






 
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