ハワイアンマンゴのような肌の若さを保つ!

  • 2015.04.22 Wednesday
  • 07:13
4月21日 火曜日 晴天 気温27度


ハワイの夏が来た!
その兆しが始まるのがマンゴの花の開花である。
マンゴの季節が始まるのが4月初旬から7月辺りである。マンゴの花はハワイの南国の花の中ではカレンな花である。その花は2-3CMのライムイエローの花がオレンジ色の茎に鈴なりに咲はじめる。遠くから見るとオレンジ色の花に見える程の茎は鮮やかなオレンジ色である。其処にマスカットのブドウの大粒大のマンゴが花が散り始めて直ぐに実り出すのである。茎が強くないとハワイの大風でほとんどの花とベビーマンゴは振り落とされ2−3個ほどのマンゴが一つの茎からのる。風当たりの弱い所に生えているマンゴの木の花の茎には7−8個のマンゴが成っている。緑色のマンゴのうちにだいたいもご取らないと鳥や虫たちの餌食に成るかまたは重たくてやはり風で振り落とされてしまうのが常である。ハワイには品種改良を入れたハイブリットマンゴをいれて約30種類が栽培されている。
ハワイの野菜は余りおいしい物がなく、そして価格も日本の1.5倍から2倍ほどする中でマンゴやアボカドそしてパパイヤなどはは運良ければその辺の山で取れたりまたは、庭のある人が栽培している木から収穫がある時にいただいたりする。そしてその味は、新鮮で日本では味わえない香りの豊かさと美味しさがある。トロピカルフルーツは、ビタミンC、Aが豊富で美白に必要な栄養分が100%入っている。そしてそれは日焼けに欠かさせない栄養分でもある。私は、オリンピックのジューサーでこの新鮮なフルーツジュースを毎日気ままに飲むのが1日の楽しみと日課である。
余り知られていないのが、マンゴのカーネルバターはシェアバターよりセレニアム2倍ほど豊富で若返りには欠かせない成分であるセレニアム以外にビタミンEなども保父である。私はこのマンゴバターで日焼け止めクリームやアイクリームなどを作ったり、妊娠線防止用クリームなどまたはボディーの引き締めクリームなどをつくxグている。まだまだ若い時には気にならなかった太ももや膝や二の腕のたるみを抑えるクリームを作っり、ぶるぶるな肌に成り易い場所に夜お風呂上りに刷り込むと次の日の朝スーと皮膚が引き締まっているのにホットする。
9歳のカリーナが私の肌を見るといつも「なんでみどりの肌はシャイニーなの?」と聞いてくる。その肌に成りたいのか、私のオイルにとても興味を何時も示してくるのが微笑ましかった。

 何時かは私も二の腕や肩が出しずらい時が来るのかと思いながらその日がなるべく早く来ないように毎日のアロマセラピーセルフトリートメントを欠かさずに過ごしているのです。

マンゴバター入り妊娠線防止クリーム 60g
ネロり 20滴
ジェラニウム40滴
フランキンセンス22滴
ローズウッド25滴
ローズ10滴
マンゴバター 30g
ホホバオイル10g
ボラージ5g
ビタミンE3g
カロフィルムイリウム3g
ビーズワックス 適量
使用方法:1日3−4回患部に薄く優しくマッサージする様に塗布する!または乾燥を感じたら塗布する。

ご興味がある方はご連絡ください。
info@argutha.com

AH HUI HOU ! ( SEE YOU AGAIN ! in hawaiian )
MAHALO NUI
LOVE&LIGHT,
MIDORI



 
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