火傷治癒にはアロマセラピーが最適!

  • 2014.03.09 Sunday
  • 16:47
アロマセラピーで火傷を癒す。
2月22日夜熱い熱湯が入っているお鍋を右手で持ち切れずに、手を滑らせてしまい左手の甲の上に浴びてしまい
中度の火傷をおってしまいました。8年ぶりの大火傷になり、8年前の経験から今度は、しっかりとケーススタディーで写真を残す事にしました。かつより速く治癒する研究をした結果、12日間で軽度の痛みやヒリヒリ感もなくなりました。
まずは、必要な物
ヒーリングバーム35g カロフィルムイリウム10g
カモマイルジャーマン6ml・ラベンダーアンガスティフォリア10ml・イタリアンエバーラスティング4ml・ラベンダーストエカス1ml・レモン1ml・タイムリナロール1ml・ニアウリ1ml・オレガノ1ml


ステップ1:冷水で患部を冷やす(約5分間以上)その後、ジャーマンカモマイル・ラベンダーアンガスティフォリア・イタリアンエバーラスティング50%希釈度でヒーリングバームに入れて15分に一度アイスノンなどで冷やしながら塗布する。1−2時間で痛みが緩和されます。痛みが緩和されたらアイスノンを外して1−2時間に一度このバームを塗布して乾かないようにします。
ステップ2:水泡が壊れないように丁寧に軟膏を患部全体に乾かないように塗布し続けてください。(約7日間)この時点でカロフィルムを混合する。
赤くなっても痛みはなくヒリヒリ感があるだけです。
ステップ3:水泡の皮は決してめくらないようにまた乾かないように軟膏を塗布し続けてください。この時点で、感染しないようにオリーブオイル1mlにオレガノのオイルを3滴レモン6滴をいれてベジタブルカプセルにいれて3−6日間1日に2−3回4−6時間に一度引用する。(この方法をとる時は、必ずご相談ください。)

ステップ3この時点でヒリヒリ感がなくなる約8−9日後そして傷痕形成用のオイルに変える。タイムリナロール・ラベンダーストエカス・レモンをヒーリングバームに5%の希釈度で塗布する。ややかゆみがでる。かならず冷やしながら軟膏を乾かないようにとふする。
カサカサになって自然に向ける皮膚は向いてもよいが必ず軟膏を塗布する。約21日間で痛みやかゆみもなく後は新しい皮膚が構成されるまであと7日間かかる。水泡部分は新しい皮膚ができるまでビニールのようにつるつるの状態になり少し筒表面面積が小さく皮膚構成とともになってきます。この方法で、シミやきずは残らずにきれいに火傷が約30日で治癒されていきます。

アロマセラピーでの治癒方法は、まず痛みがまずないのがとても良いです。そしてきれいに皮膚が蘇生されていくのできにならずに手をみていられます。

同じような皮膚の炎症症状にも適応できるのが皆さんもわかるかと思います。

LOVE&LIGHT,
MIDORI 

 
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